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2010.10.23

シムズ3:モスクワ家(その35)「外国の訪問者を招く」

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 解説:妖精スターティ
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★こんにちは!「呪われた冒険者亭」のマスコット、妖精スターティですよう。
 そんなことを、知らなくても、それは、それで、ホットケーキ

★さて・・・シムズ3プレイ記事「モスクワ家(その35)」です。
 ネタばれ注意ですようー。

 過去のお話は、「シムズ3:プレイレポート目次」を、ご確認くださいね。

★いつも早起きのシムのスターティこと、スタさんです。
 本日も、出勤前にはパソコンで遊んでおります・・・

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 スタ:「ようし、行ってきまーす」

 いってらっしゃいませー

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 少し遅れて、ボイドさんと、パルナスさんも出勤です。

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 パルナス:「お腹空いたー」

 もう時間なので、朝ごはん食べれませんね。

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 ムード最悪のまま出勤です。

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 お陰で、働く気も無いようです。
 仕事中毒特質でもダメなんですねー。

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 パルナスさんは、「アメリー」さんというシムを、お家に、ご招待したいようです。
 ・・・誰コレ?w

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 とりあえず御帰宅のパルナスさんです。
 ムードレットは、イエロー。

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 職場でお昼ご飯を食べてきたので、餓死することは、ありませんでしたが、お疲れのようです。

 パルナス:「ちょっと寝るわ」

 お疲れサマー。
 この家は、ムードがプラスになる要素が満載なので、既にムードレットが、グリーンですね。

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 スタさんも招待したいシムが居るようですね。
 おや?幼馴染のマイケル君じゃないですか。
 懐かしいですねー。

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 マイケル君、彼女が居ますね!やるぅ!
 しかも、ケイリンちゃん!

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 スタさん、ご帰宅です。

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 スタさん、帰るなり、パソコンでチェスゲームをしてますね・・・。
 おや、パルナスさんが起床してました。

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 では、ちょいと「アメリー」さんとやらを、ご招待してみましょうか・・・って、外国の方だったんですね!
 パリかな?

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 来てくださるようです!
 明日の9:00到着!
 つまり・・・逆ワールドアドベンチャラーズ!?

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 パルナス:「じゃあ、アメリー。待ってるわね」

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 スタ:「私も負けてられないぞう」

 ・・・なんの勝負ですか?

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 スタ:「あ!マイケル君? あのねー」

 ・・・マイケル君に電話してみましたけれど、断られまスタ。

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 ふて寝します。

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 「もうそろそろ、お客様が到着しますよ」

 ・・・というメッセージが・・・まだ、早いような。

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 準備と言っても何をすれば・・・料理とか予め作っても腐っちゃうしナー。
 うーん・・・。

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 スタ:「新聞でも読むかー」

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 スタ:「フリオさんが引っ越したようですね」

 少し前に見たら、その世帯・・・なんだかシムが増えてましたね。

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 新聞を読んだ後は、食器を洗浄機へ突っ込んでました。

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 更に、古新聞を捨てに行きました。
 リサイクルするとアクションに出てますので、ゴミ箱に入れればリサイクルされる模様。

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 そして、そのまま、庭にあるハランちゃんの墓石の前で、読書タイムです。
 かなり陽が昇ってきましたね。

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 おっと!ようやくアメリーさんが、ご到着です。

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 庭に居たスタさんに気が付いて、ハラン墓所に、入ってきました。

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 ないすつーみーつー!

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 スタ:「まー、ここでは何ですから中へどうぞー」

 アメリー:「おじゃましまーす」

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 あ、あれえ?
 パルナスさんの、「アメリーを招待する」願いが叶ってませんね??

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 パルナス:「ちょっと!スタさんが、アメリーさんを家に招待したことになっちゃってるわよ!」

 スタ:「マジで!?」

 あー・・・庭で会って、家に招待してしまいましたからね。
 そこにフラグが、あるとは・・・。

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 スタ:「知ったことカー! ムカツク!」

 とりあえず、ピザを注文します。
 一緒に食べれば、きっと仲良く・・・。

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 ピザが来るまで、談話しておりました。
 ピザ要らなかったかも?w

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 ん? ルーリィさんから、「遊びませんか?」電話が来ました!
 うーん・・・そうですねー。
 遊びに行っちゃおうカナー?

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 アメリーさんは、パルナスさんの、お客様ですしね・・・って、パルナスさん!
 いつの間にか、庭でスプリンクラー遊びしてる!

 パルナス:「あら? 何か来たわよ?」

 ピザ来たようですね。
 ついでですから、パルナスさんが受け取ってくださいよう。

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 パルナス:「配達ご苦労様」

 配達人:「なんだ? この女、水着だぞ?おかしいだろ!」

 ブーイングが・・・。

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 スタ:「あのさー、ピザ頼んじゃってたの思い出したから、こちらに来ない?」

 ルーリィ:「なんたる! じゃあ、そちらに行きます」

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 ないすつーみーつー!

 あれ?
 ルーリィさんの身長が、スタさんと同じと言うことは・・・。
 彼女も、若年になったようですね!
 もう、大人ですねー。

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 スタ:「最近のマウスって便利ですよね」

 ルーリィ:「そうね。・・・ん?」

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 ボイド:「わーっ!」

 スタ:「にゃぎゃ!?」

 ルーリィ:「お、おばけだー!?」

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 なんだか放置気味のアメリーさんと、会話を始めるスタさん。

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 ルーリィさんは、何故か、パルナスさんに鍛えられてました。

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 スタ:「ピザ冷えちゃった」

 冷蔵庫に仕舞ってました。

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 スタ:「ルーリィさん、どうなったかな?」

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 なんだか、口論してました。

 スタ:「あわわ。眠いので寝ようー」

 Uターンのスタさん。

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 モスクワ夫婦とスタさんは、寝ちゃいました。
 お客様ふたりは、おのおので、くつろいでおります。

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 ルーリィ:「眠いー。もう、帰る」

 アメリー:「おつかれさまー」

 ・・・そう言えば、アメリーさんは、日帰り?

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 アメリー:「おやすみー・・・Zzz」

 モスクワ家に、お泊りでした。

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 ジリリリリリリリリリリ!!!!
 けたたましくベルが鳴ります。

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 パルナス:「これは、防犯ベルね」

 ・・・つまり・・・

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 泥棒さんダー!(爆)

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 警察官が入ってきて格闘に勝ちました!

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 ほんと、お騒がせな日でした。
 ・・・というか、もう朝ですね!
 
 
★・・・というわけで、続きますー。

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