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2010.01.17

シムズ3:ソウル家(その8)「ハリケインとモスクワ家」

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 解説:妖精スターティ
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★こんにちは!「呪われた冒険者亭」のマスコット、妖精スターティですよう。
 そんなことを、知らなくても、それは、それで、ホットケーキ

★さて・・・シムズ3プレイ記事「ソウル家(その8)」です。
 ネタばれ注意ですようー。

 過去のお話は、「シムズ3:プレイレポート目次」を、ご確認くださいね。

★昼間は大抵寝ている、アリシェリッタですが、体力の具合によっては、昼間も起きています。
 まー、大抵、午後ですけどねー。
 本日は、チャンスの「賄賂を届ける」任務を受けてるので市役所へ・・・

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 ハリケインの方は、調理中のようです。
 派手な色の冷蔵庫ですねー。
 この頃、買い変えてたようですね。
 確か、一番高級な冷蔵庫です。

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 任務を終えたアリシェリッタは、市役所前で、女性のシムと笑い話をして盛り上がっておりました。

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 ハリケインは、調理完了のようです。
 確か、カルボナーラですねー。

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 おや? アリシェリッタは、先ほどの女性から、シムオリオンを貰ったようです。

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 ハリケインは、オネムです。Zzz・・・

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 たまには、センベーさんに電話をしてみましょう。
 仮にも彼氏ですしねー。 一応キープしておかないとー。

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 体力に余裕が、ありそうでしたので、市役所見学もして貰いました。
 「教えられた」というムードが付きました!

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 アリシェリッタ:「ただいまー」

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 ハリケインが作り置いてたカルボナーラを食べております。

 アリシェリッタ:「うまー」 もぐもぐ

 その後は、ご就寝でした。

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 ホギャー!という赤ちゃんの泣き声で起きてきた、お二人です。
 ミルクをあげたり、おしめを変えた後、ふいに、アリシェリッタは、「アルフレドのIQについて話す」という行動を、ハリケインに、しております。

 アリシェリッタ:「ねぇねぇ!この子、賢そうな顔してるよねー。きっと、IQバリ高じゃん?」

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 ハリケイン:「いやいや、んなことねーよ。大体、IQなんて数字だけさ」

 アリシェリッタ:「まじで?」

 会話が合わなかったようで、お互いマイナスムードです。

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 そして、逆切れして、「家族を批判する」行動を取るアリシェリッタ。

 アリシェリッタ:「この子は違うの!あんたの家族がバカなだけじゃんか!」

 ハリケイン:「バカじゃねーよ!この子と同じだよ!」

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 アリシェリッタ:「ケッ!」

 ハリケイン:「なんだよ!」

 ダブルマイナス!

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 ハリケイン:「んー、どうも俺は一言多いのかな。魅力講義受けたいな」

 反省したのか、魅力スキルを学びたいとか願っておりました。
 彼自身は、あまり、人と衝突したくないようですねー。

 アリシェリッタのほうは、そんな考えは無さそうです。
 流石、「悪い」特質シムですね!

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 ん?これは・・・あー、懐かしいですね。
 この記事のころは、まだ、修正パッチ1.5の前でしたので、ステレオの音楽が鳴らないバグがありまして、その解消MODが、この時計なんですよねー。

 しかしながら、SA.星忍冒険のパソコン環境では、このMODが機能しなくて!
 設定しようとしても、「可能なアクションがありません」と、なるのですよう。

 まー、今は、修正パッチのお陰で、ステレオの音楽も効果音もバッチリです!
 ・・・カスタムミュージックだけは、バグったままですけど。

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 アリシェリッタ:「よちよちー、それー」 シュパ!

 オシメは空中でシュパと、交換します。
 いちいち、指示しなくても、フリーウイルで、やってくれます。
 ラクチンです。

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 夜仕事ですので、アリシェリッタは昼は大抵ご就寝です。
 赤ちゃんが泣けば起きて世話をしてくれます。

 ハリケインは、お仕事ですねー。

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 家の掃除は、メイドさんがやってくれます。
 禿げ頭メイドさんですね・・・。

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 メイド:「奥さんーっ!わし、赤ちゃん苦手なんですよ。泣きやませてくださいー」

 アリシェリッタ:「わかったわよー。 ・・・て、奥さんじゃないけど」

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 そうです。
 アリシェリッタは、タダの居候で、ハリケインの恋人でも無ければ、友達でさえありません(爆)

 ハリケインは、仕事中、「パルナスと話がしたいなー」と思っておりました。

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 まぁ、その前に・・・仕事帰りに希望していた、「魅力スキル講座」を受講することにします。

 ハリケイン:「よーし、俺も会話上手になるぜ!」

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 魅力スキルは、レベル1さえ取れば、後は会話をするだけで経験値が溜まっていきます。
 早速、パルナスを探しましょう。
 どうやら、パルナスは自宅にいるようです!

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 ぶろろろーん!

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 ハリケイン:「へー・・・景色のよさそうな所だな」 ピンポーン!

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 ないすつーみーつー!

 おや?既に、「友達」の関係ですね!

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 一緒にテレビを見始めました。
 会話も弾みます。

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 おや?
 ハランちゃんが帰ってきてましたね。
 夕食を作っております。

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 そして、テラスで御食事です。
 食べ終えたところですねー。

 ハラン:「ふー、ごちそうさま」

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 ハラン:「あら?いらっしゃい」

 ハリケイン:「やぁ。お邪魔してるよ」

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 三人でテレビを見ながら会話が始まりました。

 ハリケイン:「俺は、記者なんだよ。格好良いだろ」

 ハラン:「へー」

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 ハリケイン:「ちょっと、シャワー借りるぜ」

 パルナス:「どうぞ」

 ハラン:「あ。そうだ、パルナス!ゴミ捨てた?」

 パルナス:「勿論!」

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 パルナス:「 (ジャーナリストのハリケインか・・・次の任務に利用できるな・・・) 」

 きっと、パルナスさんのことですから、こんなことを考えていそうです。

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 一人テレビジョンに夢中な、ハランちゃん。
 パルナスさんは、食事中です。

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 ハラン:「ねぇ、パルナス。 良い感じだったじゃない? あの人と婚約しちゃえば?」

 パルナス:「へ? いやその・・・」

 多分、パルナスさんに、その気はありません。

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 ハラン:「おっと!」

 ハリケイン:「ふー、良いお湯だったよ。ありがとう! 食事貰って良いかな?」

 パルナス:「どうぞー」

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 パルナス:「(お皿を洗おう)・・・ハランさん、勘違いしないでくださいよ!」

 ハラン:「はいはいっと・・・」

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 テレビジョンに夢中なハランちゃん。

 ハラン:「お?」

 台所から、パルナスさんと、ハリケインが戻ってきませんね。
 ひょっとして、良い雰囲気に・・・
 
 
 じょばばー!
 
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 ・・・なってませんでした!
 食器清浄機が壊れてしまっていたようです。

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 空気の読めない?ハリケインは、「意見を聞く」を行っておりました。
 アイコンを見ると、記者関係?

 ハリケイン:「良い記事を書くには何が必要かな?」

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 パルナス:「そうですね。カメラ!良いカメラが必要です」

 ハリケイン:「なるほど」

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 おっと!友達ランクがアップしました!
 これも魅力スキルの効果でしょうか!

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 ・・・って、あれれ?

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 ハリケイン:「キミは素敵なのに、ハランと一緒に居たら損だぜ!どっかに預けろよ」

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 パルナス:「なっ!ハランさんは神童なんですよ! この愚か者!死んでしまえ!」

 ハリケイン:「うぉ!? そ、そこまで言う!?」

 パルナスさんは、ハランちゃんを崇めてますから。

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 ハリケイン:「(ちぇ・・・失敗だったなー。ハランと仲良くしてポイントアップだ)やぁ、キミが作ったんだよね。美味いね!」

 ハラン:「ありがと」 パクパク

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 パルナス:「あわわ・・・シンクも壊れた・・・」 じょばばー

 あー・・・

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 ハリケイン:「おや電話だ。ハロー、サイクロンか! どうした?」

 ハラン:「ん? パルナス、なにやってるの?」

 見つかってしまいしたね、パルナスさん。

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 ハラン:「ちょっと!何やってんのよ! 貸しなさい!」 どんっ!

 パルナス:「あわわ・・・す、すみません!」

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 非アクティブだと修理屋さんを呼べませんしねー。直そうともしないし・・・。
 可哀想なので、修理屋さんを呼んであげましょう。
 費用は、ハリケイン持ちになりますけどねー。

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 その頃、アリシェリッタは、ハリケインが帰るのを待っていました(多分)。

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 自分で作った料理が、「恐ろしい」品質ですからねー。
 ハリケインは上手に作りますけどねー。

 パルナスさんや、ハランちゃんを見ていたら、インスター家が、気になってきました。
 次回は、インスター家を見てみようと思います。
 
 
★・・・というわけで、続きますー。

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インスター家【2期】(その46)に、進む。
ソウル家(その8)に、進む。
ソウル家(その7)に、戻る。
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