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2009.11.23

シムズ3:スランプ家(その3)「コンロに注意!」

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 解説:妖精スターティ
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★こんにちは!「呪われた冒険者亭」のマスコット、妖精スターティですよう。
 そんなことを、知らなくても、それは、それで、ホットケーキ

★さて・・・シムズ3プレイ記事「スランプ家(その3)」ですよう。
 ネタばれ注意ですようー。

 過去のお話は、「シムズ3:プレイレポート目次」を、ご確認くださいね。

★サンセットバレーのスランプ家です。
 なんとなく、某ペンギン村ぽい風景で、大満足!
 まぁ、村じゃなくて、町なんですけど・・・

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 アラルちゃんてバ、宿題をやって無くて、朝ごはんの後に、宿題をしております。

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 残念ながら、間に合いません。
 バスが来てしまいました! 後は、授業の合間にするしかないですねー。

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 センベーさんは、本日は、お仕事はお休みの日です。
 のんびりと、朝ごはんを食べています。

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 但し、チャンスを貰ってまして、学校で、臨時講師を、しなければなりません。
 ポンコツカーで、お出かけします。

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 講義は成功のようですけど、メッセージを読む限りでは、大成功!と、いう訳ではなさそうですね。
 段階があるのか無いのかは、わかりません。

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 帰りに、買い物をして貰いました。
 目的は、アヒルのおもちゃと、泡ぶろのソープを買うことです。

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 帰り道、バスが、前を先行しておりました。
 アラルちゃんが、下校してきたのですねー。
 なんたる、偶然!
 こういうのって、なんだか、嬉しくなりませんか?

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 アラル:「あや? 博士ー! ただいまー」

 センベー:「おかえり」

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 2人は、お家に入りました。
 メイドさんが、来ていて、忙しそうに動いてましたよう。
 センベーさんは、お風呂へ・・・アラルちゃんは、研究室で、パソゲーをしております。

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 センベー:「ふー、さっぱりした。テレビを見るかな」 パチリ

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 そうそう、せっかく暖炉に耐火を施したのですから、火をつけましょう。
 火をつけると、シムの機嫌が良くなりますからねー。
 チャッカマンで、火を、点けてくれます。

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 シムは、暖炉の炎が大好きなのです。

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 そのあと、センベーさんと、アラルちゃんは、応接間に合流して、一緒に、テレビを見ていました。
 ・・・あれ? ソファーに座らずに、立って見てますねー。
 うーん・・・このソファーの配置だと、座って見れないのですねー。
 ちょっと、考慮する必要が、あるようです。

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 2人は、談話を始めました。
 天体の話や、好きなテレビの話題でした。

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 そして、ご就寝・・・。
 家の機能としては、今のところ、不具合は、応接間のソファーくらいかなー?

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 翌朝ですねー。
 センベーさんが、朝食を作ってくれています。
 センベーさんが、食事を作って、アラルちゃんが、それを、食べる・・・というサイクルが出来てますね。
 ちゃんと、親をしてますねー。

 システム設定上、センベーさんは、アラルちゃんの父親と言う立場です。

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 アラルちゃんは、学校に行く前に、朝風呂に入ってました。
 アヒルのおもちゃを楽しげに見てますねー。

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 そろそろ、登校時間です。
 うまい具合に、バスタブから出ました。

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 アラル:「お腹空いたー」

 凄い顔w 時間的に、学校の給食までお預けかなぁ・・・。

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 センベーさんは、ちょうど、職場に着いたところでした。
 アラルちゃんも、学校に行く時間です。
 
 
 
 
 
 
 
 プワプワプワ!
 
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 ・・・えええええええ!?
 なぬー! センベーさん、フランパンを、コンロに掛けっ放しダー!

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 アラル:「火事だー!」

 こりゃ大変です。
 アラルちゃんは、「勇敢」特質シムですけど、消火活動をできるのでしょうか?

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 アラル:「燃える燃えるー!」

 うーん・・・子供だから、無理なのかもしれませんね。
 あまり火に、近づいてないので、アラルちゃんに燃え移る危険は無いと思うのですが・・・
 お家が、山の上にあるので、なかなか消防車が来ません!

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 ウーカンカンカン!

 消防車が、来ました!

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 アラル:「火だー火だー!」

 悲鳴が凄いです。早くキテー!

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 消防隊:「お嬢ちゃん!もう安心よ!」

 アラル:「あややや!」

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 消防隊:「うりゃー!」 シュバババー!

 アラル:「ほよー!」

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 消えた途端、火事のことなど、どうでも良くなるのが、シムです。

 消防隊:「ふう。 親は、なにをやってるのかしら!」

 アラル:「お腹空いたー」

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 食事を始めた、アラルちゃんです。
 学校へ行くコマンドは、火事のせいで、自動的にキャンセルになってました。
 まー、こんな騒ぎの後ですし、学校は、このままお休みしちゃいましょうー。

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 なんか、宿題やって無かったようなので、それだけは、して貰いましょう。

 アラル:「うーん」

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 この大騒ぎの張本人の、センベーさんは、職場で、またもや、対決のチャンスを貰ってました。
 この前、倒したはずでは・・・

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 アラルちゃんが、脳裏に、「絵を描きたい」と、願望を点灯させてましたので、イーゼルに向かって貰いました。

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 青空の風景を描いてるようです。

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 のどかな時間が、流れます。

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 絵を描き終えた後は、リビングで、テレビジョンを見ておりました。

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 帰宅した、センベーさんですが、なんか、凄い疲れてたので、居眠りして貰いました。
 今夜は、対決ですからねー。

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 近所の、アリシェリッタ・スパロウの、家を眺めると、またもや、別の男の姿が・・・
 アリシェリッタの悪だくみ?は、ちゃくちゃくと行われているようです。

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 さて! 対決の時間に成りました!
 頑張ってくださいー! まぁ、成功するのでしょうけど!

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 ・・・って、あれえ?
 負けてました! ありゃりゃ?

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 センベー:「くほー。まさか、負けるとは・・・」

 ホントですねー・・・ん、前から歩いてくる女性は・・・

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 車に乗り込むセンベーさんを、眺めている、パルナスさんです。

 パルナス:「今のは、センベーさん?」

 ぶろろろー・・・

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 パルナス:「一体、あんな姿で、何を・・・」 ブツブツ

 パルナスさんこそ、こんな所へ、一体・・・
 まぁ、パルナスさんは、警官ですから、私的にパトロールしてたのかも、しれません。

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 お家に着いた、センベーさんは、お風呂で、汚れを落としてました。
 ・・・あれ? この場合は、モザイク着かないのですねー。
 まぁ、真黒ですしね。

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 アラルちゃんは、晩御飯中でした。

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 アラル:「博士、お風呂でたかなー」

 どうかなー?

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 出てましたね。
 アラルちゃん、お湯を入れております。

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 アラル:「あちち」 ちょんちょん

 足で湯加減を見つつ、入浴・・・

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 アラル:「がぼっ!」

 溺れてるわけでは無くて、潜って、遊んでおります。

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 風呂上りに、応接間に、移動しておりました。

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 アラル:「あや? ソファー増えてる」

 そのソファーがあれば、座ってテレビジョンを、見れるだろうと言う訳ですよ!

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 あとは、不都合と言う訳じゃないですけど、新聞が、この位置に、置かれちゃうんですよねー。
 よく、見逃してしまいます。
 フェンスで、隠れちゃうので・・・

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 んー・・・こんな感じでしょうか、センベーさん。
 なんとか、住めそうですか?

 センベー:「んー・・・良いんじゃないかな?」

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 星忍も、私も、ノリマキ家は、あこがれのお家でしたので、スランプ家として、再現出来て良かったです。
 こんな、お家に、住みたいものです。

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 家の機能を確認できて、一安心したところで、インスター家のほうが、心配になってまいりました。
 なにせ、住人が減って、収入も減ってるはずですからね。
 家が大きいので、維持費が高いはずなんですよう。

 一旦、インスター家に、戻ろうと思います。
 
 
★・・・というわけで、続きますー。

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