« シムズ3:インスター家【2期】(その13)「パーティ・リベンジ」 | トップページ | シムズ3:インスター家【2期】(その15)「コーヒー飲みすぎ注意!」 »

2009.10.03

シムズ3:インスター家【2期】(その14)「定着してきた?ミンメイさん」

Sims003_008_014_1
────────────────────────────────
 解説:妖精スターティ
────────────────────────────────

★こんにちは!「呪われた冒険者亭」のマスコット、妖精スターティですよう。
 そんなことを、知らなくても、それは、それで、ホットケーキ

★さて・・・シムズ3プレイ記事「インスター家【2期】(その14)」です。
 ネタばれ注意ですようー。

 過去のお話は、「シムズ3:プレイレポート目次」を、ご確認くださいね。

★パーティの翌朝です。

 ミンメイ:「んー、昨日は、思いのほか、上手くいったんじゃないかなー」

 そうかも?そうでないかも?・・・

Sims003_008_014_2

 とりあえず、お魚に餌を与えて貰います。

 ミンメイ:「ぶじゅぶじゅじゅー」

 なぜか、餌をあげる時に、このようなことを言います。

Sims003_008_014_3

 ミンメイさんは、ビストロ「リトル・コルシカ」の経営権の一部を購入してるので、たまに、集金に行きます。
 銀行振り込みという概念は無いようです。

Sims003_008_014_4

 パーティの翌日は、メイドさんが、2名やってきます。
 勿論、代金も、2倍!

 仕事を取り合って、不満を言うこともあります。
 仲良くやってくださいー。

Sims003_008_014_5

 センベー博士は、時折町の不具合を直す依頼を受けます。
 いわゆる、「チャンス」というイベントですねー。

 期限までに指定の場所へ行けば、大抵は、成功します。

Sims003_008_014_6

 ブレンダさんが、昇格して、「MVP」になりました!
 MVPって、役職なんでしょうか!

Sims003_008_014_7

 着替えずにそのままの格好で、絵を描き始めました!
 まずは、着替えてくださいー。

Sims003_008_014_8

 ミンメイさんたら、集金に行ったまま、帰ってこないなーと思ってたら、食事をして、そのあとは、ギター演奏してたようです。
 なかなか、様になっていますよね?

Sims003_008_014_9

 ブレンダさんも、今後のことを考えて、魅力スキルを上げておきましょう。
 ということで、スピーチ練習をして貰っています。
 喫茶コーナの壁の一部は、全面鏡になっております。

Sims003_008_014_11

 ミンメイ:「いやー、感心感心。 いきおくれになったら、アレですしねー」

 人のことを心配してる場合ではないですよう。
 まぁ、いまは、加齢進行を止めてますので、焦る必要は、無いかもしれません。
 ・・・と、この時は、思っておりました・・・。

Sims003_008_014_12

 シムのスターティさんも、実のところ、魅力スキルは、それほど、高いわけではありません。
 「フレンドリー」特性で、何とかやってこれましたけれど、そろそろ、魅力も上げましょうー。

 でも、始めてすぐに、お疲れになりました。

Sims003_008_014_13

 インスター家のリビングに、せっかく作った、喫茶コーナですけど、あまり、活躍しませんねー。
 お店じゃないから、仕方ないのですけど。

 ビストロで、ギター引いてたほうが、ミンメイさんぽいかもしれません。

Sims003_008_014_14

 朝でーす。
 ダンは、仕事前に、料理を作り始めてたんですが、時間が来てしまって、途中で放棄しました。

Sims003_008_014_15

 ・・・ゆえに、こんなことに・・・

Sims003_008_014_16

 学校から帰ってきた、アラルちゃんが、かなり、オツカレでしたので、スターティに、宿題を手伝って貰いました。
 手伝って貰うと、宿題メーターが、倍速になります。

Sims003_008_014_17

 ビストロで、ギターを弾く姿が、様になってましたので、度々、演奏することにしました。
 ギターケースを置いて、チップを貰う演奏を、指示しました!

 今夜は、543シムオリオンも、稼ぎましたよう。

Sims003_008_014_18

 そして、本屋で、楽譜を買って、曲を覚えます。

Sims003_008_014_19

 覚えました!
 覚えた楽譜は、頭上に放り投げて、光になります。

 ミンメイさんは、売ってる楽譜全てを習得しました!
 おめでとうございますー。
 もう朝ですね。

Sims003_008_014_20

 その頃、ミモトさんと、センベー博士は、激しくダンスをしてました。

Sims003_008_014_22

 ・・・?

Sims003_008_014_23

 あー!!
 ダンスに、夢中で、お漏らししてしまったようです!

Sims003_008_014_24

 百年の恋も、冷めてしまいそうですねー。

 ミモト:「臭いー! 仕方ないなぁ、もう!」

Sims003_008_014_25

 目の保養に、スプリンクラーと戯れる、ブレンダさんの、姿でもどうぞ!

Sims003_008_014_26

 ついでに、オツカレ、アラルちゃん。

Sims003_008_014_27

 夕方には、センベー博士は、ミンメイさんと、ダンシング。
 懲りないのが、シムの良いところ?

 ミモト:「適当なところで、止めなさいよ?」

Sims003_008_014_28

 ミンメイ:「ふー、汗かいた」 ちゃぽーん

Sims003_008_014_32

 これは、次の日か、数日後ですねー。
 ミモトさんが、ジョギングして、ふと目に付いた、元モスクワ邸ですね。

 インスター家の目の前にあります。

 その昔、パルナスさんが、蹴飛ばして倒れていた、フラミンゴの飾りは、倒れたまんまです。

Sims003_008_014_33

 そろそろ、直しておきましょう。お願いします。

 ミモト:「お安いご用っと」 ズボッ

Sims003_008_014_34

 ミモトさんも、そこそこ、ギタースキルがあるので、「公園でチップ稼ぎたい」みたいな、願望を浮かべます。
 やってみましょうー。

Sims003_008_014_35

 夜まで頑張った結果・・・21シムオリオン儲けました!
 ・・・うーん・・・運が悪いのか、腕が悪いのか・・・

Sims003_008_014_36

 スタ:「まぁー、ミンメイさんは、マスタークラスですからねー」

 ミモト:「はぁー・・・」

 スタさんは、壁の鏡に向かって、スピーチ練習中。

Sims003_008_014_37

 その、ミンメイさんは、ジョギングしたいと言ってましたので、夜中ですが、走ってもらっておりました。
 シムの世界では、暴漢とか居ないから、安心です。

Sims003_008_014_38

 ダンですねー。
 ダンは、なんか、他のシムと、あまり、絡んでくれないんですよねー。

 比較的、ミンメイさんとは、会話するのですけど、ミンメイさんたら、自慢話が多いから、友好マイナスが、連発しております。

Sims003_008_014_39

 たまに、食事が一緒になれば、食卓で会話するんですけどねー。

Sims003_008_014_40

 まぁ、ダンの職業は、執筆スキルが、重要なのと、生涯願望も、作家なので、一人でこもりがちなんですよね。
 ・・・というか、「一匹狼」特質シムだから、当たり前かーw

 ちなみに、ダンが、水着姿なのは、スプリンクラーで、遊んだ後だからです。

Sims003_008_014_41

 アラルちゃんでも見てましょう。
 可愛いですねー。

 このころは、スランプ邸を、建造中でした。
 建造は、難航しており、もう、しばらくは、インスター家アパートに、滞在予定です。

 ちなみに、アラルちゃんが、水着なのは、スプリンクラーで遊んでいたわけではなくて、「正気でない」特質があるからです。
 フリーダーム。

Sims003_008_014_42

 今頃、スターティと、ミンメイが、友人関係になってました!
 シムの交流は、気が向いたら、指示して、会話しまくりさせるのですが、大抵は、シムのAI任せにしております。

 ホットケーキ!

Sims003_008_014_43

 そういえば、せっかく設置した、テレポート装置を、全く使っていませんでした。
 あまり、使う必要もないですしねー。
 インスター家って、都心の側にあるからなぁ。

Sims003_008_014_44

 せっかくなので、使ってみましょう。
 目的地は、セントラルパークにします。

Sims003_008_014_45

 ばしゅん!

Sims003_008_014_46

 つきました!
 ミモトさんに、調整して貰っていたので、誤差もほとんどありません。
 スタさん、なんだか、既に、オツカレです。

Sims003_008_014_47

 後は、何も考えてなかったので、スタさんに、お任せです。

 すたすたと、歩き始めました。 リバーさんが、いますね。

Sims003_008_014_48

 スーザンさんもやってきて、お食事しておりました。
 懐かしメンバーですね。

Sims003_008_014_49

 操作シムは、指示しないと、外に行かないですからねー。
 非アクティブにしてると、出まくるんですけど!

Sims003_008_014_50

 とりあえず、ミンメイさんは、魅力を上げまくって貰いましょう。
 スキルが上がれば、行動が広がるはずですから、生活にも、変化が起こるはずです。
 
  
★・・・というわけで、続きますー。

────────────
インスター家【2期】(その15)に、進む。
インスター家【2期】(その13)に、戻る。
目次に戻る。

|

« シムズ3:インスター家【2期】(その13)「パーティ・リベンジ」 | トップページ | シムズ3:インスター家【2期】(その15)「コーヒー飲みすぎ注意!」 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: シムズ3:インスター家【2期】(その14)「定着してきた?ミンメイさん」:

« シムズ3:インスター家【2期】(その13)「パーティ・リベンジ」 | トップページ | シムズ3:インスター家【2期】(その15)「コーヒー飲みすぎ注意!」 »