« シムズ3:モスクワ家(その5)「特別捜査官パルナス」 | トップページ | シムズ3:モスクワ家(その7)「ハランvsスタ」 »

2009.10.16

シムズ3:モスクワ家(その6)「パルナスとウフフ♪」

Sims002_009_006_1
────────────────────────────────
 解説:妖精スターティ
────────────────────────────────

★こんにちは!「呪われた冒険者亭」のマスコット、妖精スターティですよう。
 そんなことを、知らなくても、それは、それで、ホットケーキ

★さて、シムズ3プレイ記事、「モスクワ家(その6)」です。
 ネタばれ注意ですようー。

 過去のお話は、「シムズ3:プレイレポート目次」を、ご確認くださいね。

★朝ごはんは、ハランちゃんか、パルナスさんが、作る感じですねー。
 2人とも作ることも、多いですけど・・・

Sims002_009_006_2

 おっと、登校時間になりましたね。
 いってらっしゃーい!

Sims002_009_006_3

 ・・・あれえ!?
 オーブンに、料理が入ったままですよ! これは・・・。

Sims002_009_006_4

 パルナスさん、これって、ヤバくね?

 パルナス:「ハランさんに限って、ミスなんて、ありえませんよ」

 マジで?

Sims002_009_006_5

 じゃあ、まぁ・・・募金でもしてましょうか。
 寄付を送ると、ポワーンと、天使の環が、浮かびます。
 「良い」特質特有のコマンドですねー。

Sims002_009_006_6

 そして、ノンビリ、ご飯を作って食べて、洗いものをしてました。
 本日、パルナスさんのお仕事は休日ですー。

 あー、ハランちゃんは、オーブンのスイッチは入れずに出たんですねー。
 火事に、ならなくてよかった。

Sims002_009_006_7

 パルナス:「だから、ミスは無いって言ったじゃないですか」

 そうでスタ。

Sims002_009_006_9

 ハランちゃんが、帰ってきました。

 パルナス:「たまには、スポーツをしないといけません!ご指導します」

 ハラン:「んー。じゃ、よろしくお願いするわねー」

Sims002_009_006_10

 ハラン:「うひー!」 ドタドタ

 パルナス:「ファイト!ファイト!」

Sims002_009_006_11

 ズルズルー! ・・・スキル不足ですねー。

Sims002_009_006_12

 暗くなるまで続いてました。

 パルナス:「本日は、ここまで!」

 ハラン:「ふー」

Sims002_009_006_13

 汗だくですので、シャワーを浴びるようです。

Sims002_009_006_14

 シャワワー。

Sims002_009_006_15

 よく食べる、パルナスさん。
 ・・・太るまでは、食べることは、無くなりましたけれど。

Sims002_009_006_17

 ハイドさんの、ギターに合わせて、ダンシング♪
 陽気なモスクワ家の日常に、なってきました。

Sims002_009_006_18

 翌日は、お仕事です。

 パルナス:「おはようございます」

 配達員:「あ。おはようー」

Sims002_009_006_19

 ハイドさんは、指示しないと、小説を書いてくれませんので、指示しております。
 脳裏には、「警察キャリアに勤めたいなぁ」と、思ってたようです。

 ・・・うーん・・・結構、何度も出ますねぇ。
 今、思えば、パルナスさんが、誘っていたのかもしれません。
 お断りしてしまいましたけどねぇ・・・

Sims002_009_006_21

 パルナスさんと、ハランちゃんは、D&D3.5では、太陽神のパラディンと、クレリックの関係でしたので、太陽の飾りを買ってみました。

Sims002_009_006_23

 パルナスさん、ご帰宅です。
 丸メガネを掛けてますので、本日は、音楽キャリアの作詞家?に変装して任務してたのかな?

Sims002_009_006_24

 ハランちゃんは、学校から、「社会勉強のため、オフィスで、一日働きましょうー」と、言われましたので、お出かけしてます。

 ・・・ということは、ハイドさんと、パルナスさんの、2人きりじゃないですか。
 チャーンス!

Sims002_009_006_25

 まずは、一緒にテレビでも見て貰いましょうかねー。
 どうも、フリーウイルでは、ロマンチックな会話は、でませんけど。

Sims002_009_006_26

 ほら、肩を、抱いてみてみて、とか、ユー、チューしちゃいなYO!とかとか、いちゃいちゃして貰いました。
 仲は良いので、拒否は、起こりませんねー。

Sims002_009_006_27

 おっと! ハランちゃんの社会勉強のお仕事は、終わったようです。

Sims002_009_006_28

 ちょっと、急ぎましょうー。 ベッドへ・・・

 パルナス:「ところで、警察キャリアに興味ない?」

 ハイド:「興味あるんだけど、神様がねぇ」

 だって、似合いそうにないんだもん。

Sims002_009_006_29

 ウフフ♪

Sims002_009_006_30

 ふー、終わりました。

Sims002_009_006_31

 パルナス:「まだ、ちょっと出来るかも?って、あら?」

Sims002_009_006_32

 寝てまスタ。
 しかも、一人用ベッドで・・・

Sims002_009_006_33

 パルナス:「ま、いっか。 ハイドさん、若くないしね」

 そこを、なんとか。

Sims002_009_006_34

 ハランちゃんが、家の前まで帰ってきたので、ついでに、寄付でもして貰いましょう。
 寄付を、したがってましたしねー。

Sims002_009_006_35

 「良い」特質のシムは、寄付をすると、ムードレットが、暫くの間、プラスになります。

 天使の環っかw

Sims002_009_006_36

 ハラン:「調子は、どう? パルナス?」

 パルナス:「はっ。 今のところ、順調です」
 
 ・・・なんか・・・
 このシム達って、何かを、企んでいる気がしてなりません(考えすぎ)。
 
  
★・・・というわけで、続きますー。

────────────
モスクワ家(その7)に、進む。
モスクワ家(その5)に、戻る。
目次に戻る。

|

« シムズ3:モスクワ家(その5)「特別捜査官パルナス」 | トップページ | シムズ3:モスクワ家(その7)「ハランvsスタ」 »

コメント

おほー!遂にウフフですね~♪
でも恋人関係にはまだならないのですかね?どうも二人をみていると、ヤキモキしちゃいますよ。

そこんとこどうですか、ハラン様?

投稿: オハナ | 2009.10.17 15:11

☆オハナ様

 こんにちは。
 一応、ここまでやってますから、「恋愛対象」には、なってましたねーw
 でも、かたや「硬派」かたや「一匹狼」な特質のせいか、普段は、ドライでした。

 そこんとこどうですか、ハランちゃん?

投稿: SA.星忍冒険 | 2009.10.17 17:47

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: シムズ3:モスクワ家(その6)「パルナスとウフフ♪」:

« シムズ3:モスクワ家(その5)「特別捜査官パルナス」 | トップページ | シムズ3:モスクワ家(その7)「ハランvsスタ」 »