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2009.10.18

シムズ3:モスクワ家(その7)「ハランvsスタ」

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 解説:妖精スターティ
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★こんにちは!「呪われた冒険者亭」のマスコット、妖精スターティですよう。
 そんなことを、知らなくても、それは、それで、ホットケーキ

★さて、シムズ3プレイ記事、「モスクワ家(その7)」です。
 ネタばれ注意ですようー。

 過去のお話は、「シムズ3:プレイレポート目次」を、ご確認くださいね。

★朝の登校時間です。
 バスの停留場所が、家から遠いので、いつも、ダッシュしてますね・・・

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 家も学校から、若干遠いので、校門前には、誰もいないしー。
 まぁ、校内で、友達とは遊んでたりしてるようです。

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 ハイドさんには、執筆中の、恋愛小説「Toらぶってら!」の続きを書いて貰いましょうー。

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 帰宅後、夕飯の準備を始める、ハランちゃん。

 パルナス:「ハランさん・・・立派になられて・・・」 ほろり

 パルナスさんは、ハランちゃんの育ての親みたいなものです。

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 仕事帰りで、汗だくだったのか、シャワーのパルナスさん。
 シャワワー。

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 ハランちゃんが、パルナスさんに、料理の腕前を鼻にかけてました!
 これって、「高慢ちき」特質が無くても、フリーウイルでやるのですねー。ビックリw

 ハラン:「今日の夕飯は、上手にできたでしょう?」

 パルナス:「オフコース!」

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 ちょっと、暇なので、シムのスターティを、家にご招待してみました。

 ないすつーみーつー!

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 スタ:「ハランちゃんは、今すぐ、身体を鍛えるべきですよう」

 ハラン:「マジで?」

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 来るなり、スターティに、「トレーニングするように、言われる」というコマンドを受けて、ハランちゃんは、トレーニングをするはめに!

 ハラン:「うひー」 タッタッタ!

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 スタさんは、パルナスさんに、「1日を明るくして貰う」話題を振って貰ってます。

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 ハランちゃんの作った、夕飯を、頂きまスタ。

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 パルナスさんと、映画の話題で、盛り上がる、スターティ。

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 ハラン:「た、タスケテー」 ずるずる・・・

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 スタ:「もっと、絵を描く速度を上げるべき!」

 ハイド:「そうだよなぁ・・・」

 ほんと、マジで、早く綺麗に描いてほしいです。

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 帰りまスタ。

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 ハラン:「あれえ? 帰っちゃったの?」

 マジで、帰りまスタ。

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 ハラン:「ぬー。 スタめー」 ちゃぷちゃぷ

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 あれ?
 ハイドさんの、「外出しないと頭がおかしくなりそう!」のムードが消えてませんね。
 昨日、庭に出て貰ったんですけど、やっぱり、お庭に出た程度じゃ、駄目ですカー。

 ・・・まぁ、いいや。 おかしくなっていてください。

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 もともと、おかしいですし!

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 翌日は、シム時間で、土曜日だったかな?
 朝から、電話している、パルナスさんです。

 今、会話中の女性に、なぜか、話しかけたかったようで、前から、電話してたんですけど、全然都合つかなかったんですよねー。
 ようやく、話せました。

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 ハイドさんには、執筆中の恋愛小説「Toらぶってら!」の完成を急いで貰います。
 完成したら、別の世帯というか、インスター家に、アクティブを戻そうと思ってますので!

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 優雅にテラスで、朝食中のハランちゃん。

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 食事が終えたら、チェス席で、読書ちゅ。
 楽しさゲージが上がったところで・・・

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 昨日の仕返し?を、やりましょうー!
 ・・・と、言うことで、スタさんを、墓地に呼び出します。

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 ハラン:「みてなさいよー!」 シャカシャカー!

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 ハラン:「あら? 早いわねー」

 スタ:「ご用事なぁに?」

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 ハラン:「さて・・・と」
 
 
 
 
 
 
 
 ちゅーw

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 ハラン:「こ、これで、おあいこなんだからねっ!」

 スタ:「マジで?」

 余裕のスターティ。

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 おっと!
 ハイドさんの恋愛小説「Toらぶってら!」が、完成したようです。

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 門限が近づいてましたけど、ちゃんと帰りました。
 ハランちゃんは、偉いナー。

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 その頃、パルナスさんは、怪しげな建物に、侵入捜査中でした。

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 任務は、無事に成功したようです。
 もう、クタクタw

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 パルナス:「んん?」

 あれ?

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 パルナス:「・・・今の・・・は?」

 ぽけーと、見逃す、パルナスさん。

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 ドロボウ:「うげー!?」

 まぁ、警報機ありますからねー。

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 ごく普通に、警察官が、飛び込んできました!

 パルナスさんが、捕まえてくれてもいいのにナー。
 せっかく、警察キャリアなのにー。

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 ハイド:「こりゃ、良い構図だ!」

 いつもながら、凄い他人事なシム行動w
 アメリカーンは、こうなのでしょうか?

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 警察官ティアさんの、勝利です。

 ティア:「こいつめ!」

 ドロボウ:「あ痛っ!」

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 見回って、盗まれたものを確認して、家族の持ち物に入れてくれたようです。
 しっかり、入り口に飾っていた、「太陽の飾り」が、盗られてました!

 あとで、戻しておかないとナー。
 
  
★・・・というわけで、続きますー。

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モスクワ家(その8)に、進む。
モスクワ家(その6)に、戻る。
目次に戻る。


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コメント

ドロボウ入ったのに「こりゃいい構図だ」ってwww
パルナスさんは何してたんでしょうね~?
今回の日記お腹がよじれるくらい笑えました。

ハランちゃんとスタさんの関係もなんだかフシギですね~まだこれからありそうな予感がしまスタ(笑)

投稿: オハナ | 2009.10.19 11:26

☆オハナ様

 こんにちは。
 泥棒を捕まえることができるのは、NPCな警察だけぽいですよねー。
 逆に、家に忍び込めるのも、NPCの泥棒だけみたいですし!
 喧嘩は出来るみたいですケドw

 ハランとスタのアレは、ちょっと、お遊びでw

投稿: SA.星忍冒険 | 2009.10.19 21:18

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