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2006.10.29

土曜セッション:D&Dグランゼリカ(その1)

《冒険のはじまり》

★土曜に、1人暮らしをしている友人宅へ押しかけ、夜な夜な遊んでるわけですが、久しぶりに、TRPGをしようという話になり、『D&Dにしようぜ!』とシステムも決まりました。
 とりあえず、プレイヤーキャラクター(PC)を作成することになります。

 T君:「別のところで、シーフやってるから、違うのをしたいなぁ。パラディンにしようかな」
 I君:「D&Dなんて久しぶりだ。よく、わからないから、ファイターかな」
 N君:「うーん・・・」

★結局、I君が、パラディン(聖騎士)を、することになり。T君が、クレリック(僧侶)、それじゃ、足りないのは、盗賊だということで、N君が、ローグ(盗賊)を担当することになりました。
 種族は、全員、人間です。
 DM(ダンジョンマスター)つまり、GM(ゲームマスター)役は、僕が、することになっています。
 月一回参加している、TRPGサークルでは、『D&D3.5版』を、プレイヤー(PL)として遊んでいるのですが、実のところ、D&D3.5版のルールの大半を、理解しておりません(爆)。まぁ、なんとかなるだろう、と思いつつ、キャラクター作成を見守るのでした。

★次の週になり、また、土曜日に、友人宅へ襲撃しました。
 キャラクター作成が、途中でしたので、作成の続きを眺めながら、「ダンジョンマスターガイド」なる冊子を、読みます。シナリオは、大雑把にしか考えていません。

 ◎国の名前は、オンラインセッションで使っている「グランゼリカ」にする(オンラインセッションのシステムは、ソードワールドだけど!)

 まぁ、グランゼリカは、今回のメンバーでも、むかーし、ソードワールド(旧文庫版)でも使ってたので、なじみがあるはずです(絶対忘れている)。

 ◎街の名前は、「ラックルスタート」にする(これも、オンラインセッションで使っていて、かつ、昔、今回のメンバー相手にも使ったことがある街)

 この街には、大抵の施設が揃ってることにしよう。中規模かな。中規模って、ルールブックに無いなぁ。街は・・・町か、大きな町にしよう。つまり・・・人口が、「2001~5000人」で、gp上限が、「3000gp」になる。
 結構デカイなぁ。場合によっては、小規模に変更しよう。小規模だと、人口「901~2001人」で、gp上限が、「800gp」になる。こっちが、良いかも。

 ◎NPCは、ウィザードで、ハーフエルフの女の子「スターティ」(これも、(略)」

 PCが、3名なので、不足しているクラスである、「ウィザード」をつけることにする。
 名前は、このブログでもお馴染み?のスターティ。もっとも、種族は、フェアリーでなくて、ハーフエルフだけど!
 キャラクター作成する気力は無かったので、今回は、「ダンジョンマスターガイド」に載っている、NPCウィザードを使用することにする。次回は、ちゃんと作ろう。ルールもよく、分からないしな!(最低)

 ◎シナリオの概要は、「この国は戦争が終ったばかり。隣国の監視施設として、過去に打ち捨てられた建物を、調査してもらう」

 と、いう感じが、良いだろう。モンスターも、わかりやすいのを出せばいいかなぁ・・・と、思って、「ダンジョンマスターガイド」を捲ってると、「サンプルシナリオ」の文字が・・・・おぉ!これは、シチュエーションぴったり!まさに、これ!やっほう!


《初めての冒険》

★キャラクター作成も、終り、プレイヤーは、マンガを読んでいる。ええ、読んでます。
 出来上がったキャラクターは、下記の通り。

 ゴールド・キャプファン(人間、25歳、男性)【属性:秩序にして善】
  クラス:パラディン

 ケレス(人間、22歳、男性)【属性:中立にして善】
  クラス:クレリック(神格:ペイロア)

 チェレ(人間、20歳、女性)【属性:混沌にして善】
  クラス:ローグ

 で、NPCは、

 スターティ(ハーフエルフ、16歳、女性)【属性:中立にして善】
  クラス:ウィザード

 である。まぁスターティに関しては、実は!とか後付設定しようかなぁとか、思ってるけど、今のところは、こんな感じで・・・取得魔法は・・・まぁ・・・ねぇ?(なにが)

★とりあえず、サンプルシナリオを、確認したので、セッション開始です。

DM:ええと、君たちがいる、国の名前は、「グランゼリカ」と、言います。この国は、最近まで、戦争をしてたのですが、今は、収まっています。
 君たちがいる町の名前は、「ラックルスタート」という町です。
 神官である、ケレスは、ペイロアの神殿に所属してますし、ローグの、チェレは、この町にある、ローグギルドに所属してます。当然、年会費も取られます。年間だけど。
 で、パラディンである、ゴールドは、どうしましょう?町に住んでてもいいし、どこかで啓示を受けて、旅してるってことでもいいけど。

ゴールド:啓示とかでなくて、俺が正義!己の声を聞いて旅をしている

DM:・・・まぁ、それでもいいけど。なら、ラックルスタートに、訪れたときに、神官の、おっさんが、「おお、あなたは、まさに、パラディンに違いない。善のオーラを感じます」と、言います。

 ※「パラディン」は、クラスの特殊能力として「善のオーラ」を放っている。これは、「ディテクト・グッド」の感知魔法をかけられた場合に、効力を発揮する。パラディンのレベルが、上昇すると、感知した相手に、朦朧状態などに、してしまうことが出来るのだ!(かなり相手とのレベル差が、ないとダメだけど。

ゴールド:「うむ。まさに、俺は、パラディン。お前は、悪か!」 ディテクト・イーヴィルをします

 ※パラディンは、無制限で、「ディテクト・イーヴィル(悪の感知)」を行使できるのだ。まぁ、呪文なので、「発声」「動作」が、いるらしい。

DM:彼は、善ですね。彼は、ペイロア(太陽と、治癒の神)の神官です。彼が言うことには、「わたしは、ある問題を解決せねば、ならず、弟子と、あと、手伝ってくれる組織に、手を貸してくれる人材を入手したのですが、剣を使える人物がいません。まさに、あなたが、適任であり、これも、神の思し召し。手を貸しては頂けませんか?」と、お願いしてきました。

ゴールド:「悪を倒せるのならば、着いていこう」

 ・・・と、いうことで、パラディンのゴールドは、クレリックについていき、ペイロア神殿に到着します。クレリックの名前は、「マルロイ」という、レベル5のクレリックでした。
 彼は、弟子である、「ケレス」と、ローグギルドから人材派遣してもらった、「チェレ」とを、引き合わせます。

ゴールド:(ケレスや、チェレに向かって)「お前が、悪か!」

神官マルロイ(DM):「いやいや、彼らは、あなたの、仕事仲間だよ!ペイロア神殿に、悪がいるわけないだろ!」と、マルロイさんは、ゴールドに疑惑の目を向けます(本当に、こいつ、パラディンか?)


 嫌な胸騒ぎを抑えつつも、マルロイさんは、仕事の説明をします。


神官マルロイ(DM):ええと、「この町の外れに、打ち捨てられた、僧院がありまして、そこを、隣国の監視所にしたいのです。なので、そこの現状調査と、その場所に脅威があれば、それを排除する仕事をお願いしたいのです」と、言います。

チェレ:「そこの建物の地図とかは、無いの?どいう間取りとか?」

DM:無いようです。使われなくなってかなり、経っているのと、戦争のごたごたで、そういうのは、失われています。マルロイさんも、「それを、調べて欲しいんだよ」と、言ってます。
 報酬は、「ひとり、5ゴールド差し上げる」と言ってますよ。

チェレ:「え?安すぎる!相場わかってんの?」

DM:(相場どうだっけかな)そういや、選択ルールに、維持費ってのがあるので、決めてもらおう。

 【維持費】
  自給 :月額2gp。自宅を所有していて(または、誰かと住んでいる)、自分で作物とか作ってる人
  貧相 :月額5gp。野山で狩猟と採集で食べてる人。寝泊りは、安宿か木賃宿、たまに、路上
  人並み:月額45gp。宿屋暮らしで、毎日居酒屋で食事が出来る
  快適 :月額100gp。宿屋で個室。食事は衛生的で質も量もいい
  贅沢 :月額200gp。最高級なものばかり。最高の宿の最高の部屋

 うーん、こりゃ、5gpは、安いな!(笑)

神官マルロイ(DM):「でも、この町は、そんなに、デカクないし、金ないんだよ」(おーい)「でも、あれだ。僧院に、なにか、目ぼしい物があれば、貰ってくれていいよ」

チェレ:「危険手当はでるんだろうな!」

 と、いろいろと、交渉した末というか、DMも、5gpは、安すぎるなぁと思ってたので、最高、ひとり、15gpになった。

神官マルロイ:「でも、危険がなければ、5gpだよ。その判断は、弟子のケレスに任せる」

ケレス:そうなるだろうね。「わかりましたー」

 ・・・と、いう具合に、話がまとまり、遅れて神殿にやってきた、NPCの、ハーフエルフのスターティも合流し、打ち捨てられた、僧院へ向かいます。徒歩で、片道、1日半。マルロイさんは、1人3日分の保存食もくれたので、1日ほどで、捜索を終えれば、まったく、問題ないと、いうことです。

DM:ほどなくして、僧院が見えてきます。がけっぷちに建てられた、僧院が見えます。1階建て、つまり、平屋。建物を探ると、部屋がいくつか区切られてましたけど、特筆するものは、ありませんでした。しかし、地下への階段がありますよ。

ケレス:お。ダンジョンだ。ダンジョンレベルが、1上がるぞ!隊列を決めよう!

 隊列は、「マーチングオーダ」と言います。パーティは、NPCを入れて4人。階段は、10フィート(3m)なので、二人並べます。話し合った結果。 前衛に、「ゴールド、ケレス」 後衛に、「チェレ、スターティ」となりました。ランタンに灯を灯し、後衛の、チェレが、持ちます。

 階段を降りると、四角い部屋になっていました。

DM:ええと、サンプルシナリオだから、これを、読めばいいのか。楽だなー。「湿った部屋です。アーチ型の天井は、一番高い真ん中で高さ20フィート、つまり約6mほどの高さ。壁は石造り、もっと詳しく言えば、石を四角く切って積み上げたものです。床はごつごつとした石畳、天井はクモのだらけです」だよ

 みれば、ケレスのプレイヤーは、寝ており(まぁ午前1時だし)、チェレのプレイヤーは、マンガ読んでます。うほほ(いつもどおりです)

ゴールド:「うーむ。この部屋には、何があるんだー」(見渡す)

DM:ええとね。部屋のこのあたりと、中央に、なんか積んでる。近づかないと、よくわからない

 ゴールドさんは、ひとり、部屋の中央へ向かいます。他のメンバーは、階段で待機。まぁ、実際は、寝てたり、マンガ読んでるんですが!
 ゴールドさんは、《視認》判定で、気配を察知しようとしますが、上手くいきません。

DM:(サイコロを振る)ゴールドさん、首がチクっとしました。ダメージ1です。D&Dは、回避とかないので、相手が、AC以上だすと命中なんですよ。で、見ると、小さいクモが、肩に載って首噛んだわけですね。

ゴールド:「なにぃー」

DM:(こいつ、毒もってるなぁ。即効毒なのかなぁよくわからないので、あとにしよう※駄目すぎる。みなさんは、真似をしないように!)ええと、イニシアチブ判定を振ってくださいねー。1d20で、イニシアチブ値に足すのです。確か。

 ゴールドさんと、チェレさんのプレイヤーが、イニシアチブを振ります。NPCのスターティさんのは、僕が振ります。ケレスさんのプレイヤーは、寝てる(爆)ので、振っておりません!つーか、振れぬ。
 小クモは、自動的に、地面に落ちたことにします。もしくは、ぶら下がり状態。細かい状態のルールがわからないので(駄目すぎる)、このあたりは、特に発言せず、ごまかします。
 チェレさんが、ショートソードで、小クモに、斬りつけ、かなりのダメージを与えます。小クモはさらに、ゴールドに噛み付き追加ダメージを与えます。毒はどうも、即効毒だと判断したので、2回、頑強セーヴィングスローをしてもらいました。どちらも、成功!毒は喰らいません。毒のルールが良くわからなかったので、僕も大助かりです!(駄目すぎる) そして、ゴールドさんのロングソードが、止めを刺します。
 結局、HPが、10点の、ゴールドさんは、合計、3点のダメージを喰らいました。レベル1なので、なんか、小クモ相手でも、すごい、やばい感じです。

ゴールド:《治療》技能で治らないかな?

DM:どうかなー?(ルールブックを読む)ええと、《治療》は、致命傷とかを、軽度にしたりとか、マキビシとかで、ペナルティを負った時にそれを解除したりするとか、日数かけて、怪我を治り易くしたりする技能なので、そこで、寝てる人の、クレリックの、魔法でないと、治らないと、思うよ。

 グットタイミングで、ケレスさんのプレイヤーが、起床します。

ケレス:何点くらってんの?3点?治すかどうか微妙だなぁ。クレリックの呪文って、どれでも、キュア系にチェンジできるんだよね?レベル1のを、キュア・ライト・ウーンズにしよう(判定する)。3点回復だよー

 怪我も治ったゴールドは、部屋の片隅に積んでいる袋を調べ始め、ローグのチェレは、部屋の中央のゴミの山を調べたり、壁に張り付いている「樫の木の扉」を、《捜索》してみた。

チェレ:(《聞き耳》の判定をする。DMの説明を聞いて)「扉の向うからうめき声がする。なにかいるぞ」

 ゴミの山から、いくらか宝物を見つけ、その後、扉を開けることにした。あけると、突風が!
 うめき声の正体は、風の音でした。

ゴールド:(DMの説明を聞いて):「部屋に入ってみるか」

 部屋の中に入り、早速?ローグのチェレが、《捜索》。結果、隠し扉を発見する。

チェレ:(DMの説明で部屋の北から南にかけて流れの速い、小川が流れていることと、南に水溜りがあると聞く)「水の中を見よう」(DMから《視認》で、判定するように言われて判定する。成功!)「んー、水溜りの底に、なんかあるなぁ」

 水溜りは、深く。泳ぐ必要がありそうだと判断する。

チェレ:結構深いなぁ。《水泳》技能ないんだよなー。無くても判定できるけど

スターティ(DM):「わたしは、ローブ着てるから、泳げませんよ」

ゴールド:「俺も、スケイルメイルだから、泳げんな」

スターティ(DM):「鎧を脱げは、泳げますよ。きっと」

ゴールド:「スターティも、ローブ脱げば、泳げるやろ」

スターティ(DM):「わたしは、ウィザードだから、泳げません」

ゴールド、チェレ、ケレス:「なんでやん!」


 結局、水溜りは、後回しにして、隠し扉を開けることにした、一行であった。
 チェレさんが、《聞き耳》をすると、なにやら、複数の物音がします。

チェレ:「何かいるなー。ランタンを腰にぶら下げて、両手開けたいなぁ」

DM:腰に下げるとかなり、熱いですよ。あっちっち

チェレ:うーんそうか。って、スターティに持たせればいいんだ!「ランタンもって!」

スターティ(DM):「今頃気がついたんですか?」 ランタンを受け取る


 一行の準備が整ったので、パラディンのゴールドが、扉を、バーンと開けてみた。

DM:部屋はこうなってた(地図を描くいて見せる)、そして、ここから、こう(円い図を、3つ、かいて、それが、向かってくるように矢印を描く)、襲ってきた

ゴールド:なにー!

チェレ:3体もいるー!

ケレス:アンデッドかなぁ

DM:どうかなぁ。なんか、「+2退散抵抗」とかあるよ(身も蓋も無い)

ケレス:そりゃ、アンデッドだなー。ペイロアには、1日一回。退散でなくて、破壊できる能力があるから、それを使おう

 ここで、DMは、アンデッド退散(ターンアンデッド)のルールを、詳しく知らないことに気がつきます。ルールブックを捲りまくる!(ケレス:ターンアンデッド表とかが、あるんじゃないの?) 昔のD&Dにはあったけど、違うっぽい。判定値を見て、表に当てはめて、ええと・・・
 ケレスさんが、振ったダイス目に退散の修正(魅力のボーナスとかを足す)して、表をみると、敵のHD(ヒットダイス)を、遥かに上回っていた。つまり・・・


ボカーン!(アンデッドは、砕け散った)

DM:すげぇなコレ。あっという間だ

 ここで、時間が、午前3時。皆グロッキー!(当たり前)
 一旦、セッションをここで、中断することにして、次回のお楽しみ!解散!となりました。


《感想とか反省》

 僕は、面白かったです。いいですね!D&D!
 ルールが、殆ど分からなかったので、タドタドしい上に、進捗も平行してスローリィ。
 駄目な感じが爆発なセッションでした!しかし、みんな楽しかったはずだ!きっと!多分!

 次回は、今回の、あれれー?というのを、調べておいて、スムーズなマスタリングを心がけましょう。
 NPCのスターティのキャラシーもちゃんと作らないとね!

 ※注釈※
 各プレイヤーや、キャラクターの発言は、僕の脳みその記憶からなので、実際の発言とか展開と異なってる可能性が、爆発しています。ご了承ください!

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コメント

ちわっす!D&D3・5マスターデビウおめでとう。

やっぱD&Dの醍醐味はプレイヤーの手探り感に有ると思っている私としましては、この辺りのレベルだとシステムがその部分をしっかりフォローしてくれる良ゲームだと思っちょります。

のんびりダラダラやると良いですよ。

毒>喰らった直後に1回、一分後に1回のST。能力値ダメージなので、喰らうと結構メンドイ(影響する能力の修正値が変わる為)。強力なのだと一気に0にしてくれるので楽なんだけどねw

退散>これは毎回探しまくるよねーって君クレリックやってるやん!

NPCスタ>折角なのでマスター専用キャラのソーサラーにしておけばキャラ管理が楽だったのに、今からでも遅くないよ。

投稿: かるみん | 2006.10.29 15:45

うむ、我は善にして正義の使者ゴールドなり。
しかしD&Dは旧式のしかやってないし、ブランクも長いからだいぶ忘れとんなあ、
後会話文が関西弁やないと激しく違和感あるなw

投稿: ゴールド | 2006.10.29 19:15

☆かるみん様

 これは、かるみん師匠様!
 確かに「こりゃドウスレバ良いんだ?」という行動の殆どを、システムがフォローしてると思うので、良心的なシステムですよね!
 クレリックは、PCで、遊ばせて貰ってるのですけど、ダイス振ってるだけなんですわ!(駄目)
 スタは、PCデータで作成する予定ですー。

☆ゴールド様

 ブランクうんぬんは、逆に良い方向に働くかも!
 関西弁は、なぜか、脳内を通すと、標準語?になっちゃうのよ。なぜか。

投稿: SA.星忍冒険 | 2006.10.29 21:22

プレハンもう1冊欲しいね。
眠気に負けてたけど、必要な所では起きたので許してちょ。

SA.の忘れ物が一杯あるじょ、筆箱、ノート、クリップx2、クリア6面ダイス、チット束。

前回はろぼが上着忘れてたし・・・w

投稿: ケレス | 2006.10.29 21:30

☆ケレス様

 プレハンもう1冊欲しいですね!誰か買え!(爆

 あれ!忘れたのノートだけかと思ったら!!!!!

投稿: SA.星忍冒険 | 2006.10.30 02:00

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